2009.11.22 Sunday
Windows7:クイック起動
Windows7になってタスクバーの表示がけっこう変わりましたよね。
アプリケーションは、「タスクバーにこのプログラムを表示する」設定にすればタスクバーに常駐できますが、ファイルやフォルダはジャンプリストになっちゃいます。
そこでクイック起動を表示させておくことにしました。
手順は、
タスクバーで右クリック
→ツールバー
→新規ツールバー
→SHELL:QUICK LAUNCHと入力
するとタスクバーにQuick Lanuchという文字が出ます。

その文字を右クリックすると
タイトルの表示やボタン名の表示などの設定ができます。
右端のほうにQuick Lanuchツールバーがある場合は少し左のほうに寄せてやればアイコンが出てくるので、それをスタートボタンの横に置いた状態が下記です(ボタン名、タイトル ともに非表示)。

画像では結局アプリケーションを出してますが(汗)
デスクトップの表示を使い慣れた場所において、
あとはファイルなどへのショートカットもQuick Lanuchのフォルダに入れておけばタスクバーから起動できます。
ただ、ツールバーからQuick Lanuchを一度消してしまうと
再度登録のし直しが必要になるのがめんどうなところです。
アプリケーションは、「タスクバーにこのプログラムを表示する」設定にすればタスクバーに常駐できますが、ファイルやフォルダはジャンプリストになっちゃいます。
そこでクイック起動を表示させておくことにしました。
手順は、
タスクバーで右クリック
→ツールバー
→新規ツールバー
→SHELL:QUICK LAUNCHと入力
するとタスクバーにQuick Lanuchという文字が出ます。
その文字を右クリックすると
タイトルの表示やボタン名の表示などの設定ができます。
右端のほうにQuick Lanuchツールバーがある場合は少し左のほうに寄せてやればアイコンが出てくるので、それをスタートボタンの横に置いた状態が下記です(ボタン名、タイトル ともに非表示)。

画像では結局アプリケーションを出してますが(汗)
デスクトップの表示を使い慣れた場所において、
あとはファイルなどへのショートカットもQuick Lanuchのフォルダに入れておけばタスクバーから起動できます。
ただ、ツールバーからQuick Lanuchを一度消してしまうと
再度登録のし直しが必要になるのがめんどうなところです。
